広告 看護医療系予備校

看護医療系学部専門|オンライン1対1予備校「看医塾」でワンランク上の志望校合格を目指す

E判定でも、志望校を下げる前に。看護医療系専門「看医塾」の特徴・料金・無料体験を徹底解説

「この成績では、志望校を変えたほうがいいのかな」

模試の判定を見て、そんな不安を感じていないでしょうか。

毎日まったく勉強していないわけではない。

学校や塾の授業も受けている。

それでも、思うように成績が上がらない。

机に向かっても、英語と数学のどちらから始めるべきか分からない。参考書を開いても、「本当に今はここを勉強すればいいのか」と迷ってしまう。

もし、そんな状態が続いているなら、足りないのは単純な勉強時間ではなく、志望校から逆算した受験戦略かもしれません。

看医塾は、看護・医療系学部を目指す高校生や既卒生に向けて、受験戦略の作成、毎日の学習計画、1対1の科目指導を提供しているオンライン予備校です。

この記事では、看医塾の特徴や料金、向いている人、無料カウンセリングの内容まで、入塾を検討する前に知っておきたい情報を整理します。


先に結論|看医塾はこんな人に向いています

看医塾は、特に次のような人と相性のよい予備校です。

  • 看護・医療系学部を第一志望にしている
  • 国公立大学や難関私立大学を目指したい
  • 模試がE判定・D判定で、志望校を変えるべきか悩んでいる
  • 勉強しているのに、成績が伸びない原因が分からない
  • 何を、どの順番で勉強すればよいか迷っている
  • 自分で学習計画を立てても予定どおり進められない
  • 科目の授業だけでなく、受験校や入試方式も相談したい
  • 近くに看護医療系専門の予備校がない
  • 小論文・面接・志望理由書も含めて対策したい

看医塾の大きな特徴は、英語や数学の授業をするだけではないことです。

受験のプロである担任コーチが、志望校と現在の成績との差を確認し、合格までの年間カリキュラムと毎週の学習計画を作成します。

その計画をもとに自学自習を進め、分からないところは難関大学生トレーナーによる1対1授業や、授業外の質問対応で解消する仕組みです。

看医塾の主な特徴

  • 看護医療系学部の入試に特化
  • 志望校から逆算した受験戦略を作成
  • 毎日の勉強内容を30分単位まで具体化
  • 難関大学生トレーナーによる1対1授業
  • 授業外でも回数無制限で質問可能
  • 小論文・面接・志望理由書にも対応
  • 保護者への定期報告や面談にも対応
  • 全国どこからでもオンラインで受講可能

ただし、看医塾へ入れば、自動的に志望校へ合格できるわけではありません。

実際に計画を実行し、勉強するのは本人です。

それでも、

頑張りたい気持ちはある。
でも、自分一人では何をすればよいか分からない。

という人にとっては、受験勉強の方向を整理する選択肢になります。

今の成績と志望校について無料で相談する

※無料カウンセリングを受けても、入塾する義務はありません。相談後には、実際の学習方法やオンライン授業を試せる1週間の無料体験も案内されています。


成績が伸びないのは、努力不足だからとは限りません

成績が上がらないと、本人も保護者も、

「勉強時間が足りないのではないか」

と考えがちです。

もちろん、志望校へ合格するには、一定の勉強量が必要です。

しかし、今の学力や志望校に合っていない勉強を続けていたら、時間を増やしても結果につながりにくくなります。

例えば、次のような状態です。

  • 志望校で配点の低い科目に多くの時間を使っている
  • 基礎に抜けがあるまま難しい問題集へ進んでいる
  • 学校や塾の授業を受けた後の復習方法が決まっていない
  • 苦手科目を避け、得意科目ばかり勉強している
  • 新しい参考書を次々と増やしている
  • 模試を受けても、その後の計画を修正していない
  • 推薦対策と一般選抜対策の優先順位が決まっていない

本人は真面目に取り組んでいるのに、努力が得点へ結びつく順番になっていない。

この状態で勉強時間だけを増やすと、疲労や焦りが強くなり、

「これだけやっても伸びないなら、自分には無理なのかもしれない」

と自信を失ってしまうことがあります。

必要なのは、本人をさらに追い込むことではありません。

まずは、現在の勉強が志望校合格につながる内容と順番になっているかを、客観的に確認することです。


看護医療系入試は、大学によって対策が大きく変わります

看護・医療系学部の入試では、一般選抜だけでなく、学校推薦型選抜や総合型選抜を利用できる大学も少なくありません。

受験科目や配点、出題傾向も大学によって異なります。

さらに、学力試験だけでなく、

  • 小論文
  • 面接
  • 志望理由書
  • 自己推薦書

などの準備が必要になることもあります。

そのため、単純に、

「英語と数学を頑張ればよい」

とは限りません。

  • どの入試方式を利用するのか
  • どの科目を優先して立て直すのか
  • いつまでに基礎を終わらせるのか
  • いつから共通テスト対策や過去問演習へ進むのか
  • 推薦対策と一般選抜対策をどう両立するのか
  • 面接や小論文の準備をいつ始めるのか

これらの答えは、志望校、現在の成績、得意・不得意、確保できる勉強時間によって変わります。

看医塾では、大学受験に関する知識と、看護医療系入試に関する専門知識を持つプロコーチが、受験生ごとに戦略を立てます。

小論文については、医療倫理や時事問題に関する知識の整理、文章構成、答案添削まで対応。面接では、想定質問を暗記するだけではなく、本人の経験や医療職を目指す理由を掘り下げ、一貫性のある回答を作っていきます。

志望理由書や自己推薦書も、構想の整理から文章作成、添削まで支援する体制が確認されています。

看護医療系入試では、科目の点数だけでなく、

「なぜこの職業を目指すのか」

「なぜこの大学で学びたいのか」

を自分の言葉で説明する力も必要です。

一般入試と推薦入試を別々に考えるのではなく、受験全体を見ながら準備できる点は、専門予備校ならではの強みです。


看医塾とは?受験戦略と科目指導を分けて考えるオンライン予備校

看医塾では、受験全体を考える「担任プロコーチ」と、科目の理解を支える「トレーナー」が連携して指導します。

担任プロコーチの役割

担任プロコーチは、志望校、現在の成績、残り期間、勉強可能時間などを確認し、受験戦略や学習計画を作成します。

単に「この参考書を使いましょう」と伝えるだけではありません。

  • どの科目を優先するか
  • いつまでに何を終わらせるか
  • 1日にどのくらい勉強するか
  • どの入試方式を利用するか
  • 予定どおり進まなかった場合にどう修正するか

という、受験全体の進み方を考えます。

トレーナーの役割

トレーナーは、英語や数学などの科目について、1対1で知識の確認や考え方の修正を行います。

説明を聞いて終わる授業ではなく、生徒自身が予習した内容を説明したり、実際に問題を解いたりするアウトプット型の授業が中心です。

「授業では分かったのに、一人では解けない」

という状態を防ぐため、途中の式や考え方まで確認します。

受験戦略を作る人と、科目の理解を支える人。

役割を分けることで、

「授業は分かるけれど、家で何をすればよいか分からない」

「計画は立てたけれど、問題を解けずに止まってしまう」

という両方の問題に対応しています。


看医塾が学習を支える4つの仕組み

1.志望校から逆算して、勉強の優先順位を決める

受験勉強では、すべての科目や単元を同じ時間で勉強できるわけではありません。

時間が限られているからこそ、

「何を勉強するか」

だけでなく、

「今は何を後回しにするか」

を決める必要があります。

看医塾では、初回カウンセリングと学力判定をもとに、現在地と志望校との差を整理します。

そのうえで、受験までに何をどれだけ勉強するのかを年間カリキュラムとして可視化します。

大学ごとの受験方式や配点も考慮するため、苦手科目を一律に勉強するのではなく、合格可能性を高めるために優先すべき対策を選びます。


2.毎日の勉強内容を30分単位まで具体化する

「今日は英語を頑張る」

という計画だけでは、机に向かった後に何をすればよいか迷います。

英語のどの教材を使うのか。

何ページから何ページまで進めるのか。

新しい内容を学ぶのか、昨日の復習をするのか。

どのくらいの時間を使うのか。

看医塾では、受験までの残り期間と、本人が確保できる勉強時間から逆算して、今やるべきことを30分単位の計画へ落とし込みます。

やることが具体的になれば、机に向かってから迷う時間を減らせます。

また、予定どおりに進まなかった場合も、そのまま放置するのではなく、進捗や成績に合わせて計画を修正します。


3.1対1の授業で「分かったつもり」を見つける

授業を聞いたときは理解したつもりでも、翌日に一人で問題を解くと手が止まることがあります。

これは、説明を聞いて理解することと、自分で答えを導き出すことが別だからです。

看医塾では、先生と生徒が同時に書き込めるオンラインノートを利用します。

先生は完成した答えだけを見るのではありません。

  • どこで手が止まったのか
  • どの式を間違えたのか
  • どのような順番で考えたのか
  • 何を理解したつもりになっているのか

を確認しながら、解答に至る考え方を修正します。

授業中の板書は保存されるため、授業が終わった後にも見返せます。

顔と手元の両方を映すことで、表情から理解度やモチベーションの変化も確認する仕組みです。


4.授業のない日も、分からない問題をその日のうちに質問できる

受験勉強で分からない問題が出るのは、授業の日だけではありません。

学校の宿題、模試の復習、共通テスト対策、過去問演習を進めていれば、毎日のように疑問が出てきます。

次の授業まで質問できなければ、分からない問題を数日間放置したり、その単元を避けたりする原因になります。

看医塾では、「StudyAssist」と呼ばれるメタバース上の質問対応ルームを利用できます。

決められた時間にルームへ入り、待機している難関大学生トレーナーへ、通話やオンラインノートを使って直接質問する仕組みです。

テキストを送って回答を待つ形式ではなく、その場で会話しながら解説を受けられます。予約も必要ありません。

StudyAssistの対応内容

  • 対応時間:火曜日〜土曜日の18時〜21時50分
  • 質問回数:利用時間内は回数無制限
  • プロ伴走・戦略伴走コース:受験に必要な全科目
  • 科目伴走コース:契約している1〜2科目
  • 質問できる教材:塾の教材、学校の宿題、共通テスト、過去問など

日曜日と月曜日は、質問対応を利用できません。

分からないところを「また今度」にせず、その日のうちに解消しやすい環境は、自宅学習を続けるうえで大きな支えになります。

自分の場合、何を優先すべきか無料で相談する


E判定から県立広島大学へ|卒業生シホさんの事例

看医塾の公式サイトでは、県立広島大学保健福祉学部看護学コースに合格した、シホさんの体験談が紹介されています。

シホさんは、高校3年生の夏ごろまで模試で思うような点数が出ず、県立広島大学はE判定など、厳しい状況でした。

本人が抱えていたのは、

「一人では、まず何から始めればよいか分からない」

という悩みです。

そこで、担任コーチとの戦略授業で毎日の学習計画を立て、決めた内容を一つずつ実行しました。

公開されている体験談によると、9月の模試では得点率が50%を超え、10月の全統共通テスト模試では58%まで上昇。県立広島大学と併願校の判定が、すべてA判定になったとされています。

科目授業では、トレーナーに分からないところを質問するだけでなく、一緒に問題を考えることで、自分が理解できていなかった部分にも気づけたそうです。

この事例で注目したいのは、特別な裏技を使ったわけではないことです。

  • やるべきことを明確にする
  • 決めた計画を実行する
  • 分からない部分を放置しない
  • 模試や進捗に合わせて計画を修正する

その積み重ねが、成績の変化につながっています。

もちろん、同じ時期に入塾すれば、全員が同じように成績を伸ばせるわけではありません。

それでも、現在の模試判定だけを見て志望校を変更する前に、残された期間で何を変えられるのかを整理する価値はあります。

※卒業生個人の体験・感想であり、成績向上や合格を保証するものではありません。


自宅だから勉強を続けられた卒業生もいる

看医塾の強みは、成績だけではありません。

第一薬科大学へ合格したルナさんは、2024年9月から2025年2月まで、約6か月間オンラインで指導を受けました。

ルナさんは、周囲の人を気にしてしまい、学校などの自習スペースをうまく活用できなかったといいます。

その点、自宅で受講でき、分からないことをすぐに質問できる環境は、安心して勉強を続ける助けになりました。

現役大学生のトレーナーとは年齢が近く、勉強だけでなく、体調や気持ちの面についても相談しやすかったそうです。

週1回の面談で、翌週の授業や学習計画を調整しながら、学習習慣を立て直していったことが紹介されています。

「周りに受験生がいる環境のほうが集中できる人」もいれば、「一人で落ち着いて勉強できる環境のほうが続けやすい人」もいます。

オンライン指導が自分に合うか分からない場合は、入塾前の無料体験で実際の授業を試してから判断できます。


オンライン授業では2台の端末を使用

看医塾のオンライン授業では、顔と手元を同時に確認するため、原則として2台の端末を使用します。

  • 1台目:PCやスマートフォンで顔と音声を接続
  • 2台目:タブレットなどでオンラインノートを共有

この2台体制により、講師は生徒の表情と、問題を解く過程の両方を確認できます。

推奨されている組み合わせは、カメラ付きPCとiPadなどのタブレットです。

タブレットを持っていない場合は、レンタルについて相談できます。

ただし、次の項目は公開情報だけでは確認できませんでした。

  • タブレットのレンタル料金
  • 発送・返送料
  • 故障や破損時の負担
  • レンタルできる機種
  • 返却条件

無料カウンセリングでは、自宅にある端末を伝え、追加で購入またはレンタルする必要があるか確認しましょう。


保護者への定期報告や面談にも対応

オンライン予備校を検討する保護者にとって、

「家で本当に勉強しているのか」

「計画どおり進んでいるのか」

という不安は大きいと思います。

看医塾では、公式LINEを通じて、学習状況や計画の達成度、塾からのお知らせなどを保護者へ定期的に共有する仕組みがあります。

また、生徒・保護者・コーチによる三者面談に加えて、保護者が希望する場合は、必要に応じて保護者面談を申し込めます。

例えば、

  • 家では勉強している様子がない
  • 本人と受験について話すと喧嘩になる
  • 志望校を変更するべきか判断できない
  • 成績が急に下がって不安
  • 今のコースが合っているのか確認したい

といった場合に、家庭だけで問題を抱え込まず、プロコーチへ相談できます。

無料カウンセリングは、保護者だけで参加することも可能です。

本人がまだ塾へ行く気になっていなくても、まず保護者が現在の状況や受験の進め方について相談できます。


看医塾と一般的な個別指導塾の違い

比較項目一般的な個別指導塾看医塾
科目授業1〜2科目が中心コースにより全科目対応
受験戦略生徒から相談された場合に対応担任プロコーチが作成
年間計画塾によって異なる志望校から逆算して作成
毎週の計画宿題の提示が中心勉強可能時間まで考えて作成
授業外の質問講師の空き時間による専用ルームで1対1質問
小論文・面接塾によって異なる看護医療系入試に合わせて対応
保護者への連絡定期面談が中心LINEで定期報告・希望時面談
指導形式対面またはオンライン完全オンライン

看医塾は、科目の授業だけを受けたい人にとっては、必要以上に手厚く感じる可能性があります。

一方で、

「何を勉強すればよいかを決めるところから手伝ってほしい」

という人にとっては、科目指導と学習管理をまとめて受けられる点が強みです。


看医塾のコースと月額料金

看医塾には、大きく分けて3つのコースがあります。

プロ伴走コース

担任プロコーチが、受験に必要な全科目を支援するコースです。

受験戦略、毎日の勉強計画、勉強方法について指導を受けながら、トレーナーの科目授業も利用します。

志望校と現在の成績に差がある人や、勉強習慣から改善したい人に向いています。

戦略伴走コース

プロコーチから、受験戦略や全科目の学習計画について指導を受けるコースです。

毎日の細かな管理だけでなく、受験全体の方向性を定期的に確認したい人に向いています。

科目伴走コース

1科目または2科目を中心に、難関大学生トレーナーから科目指導を受けるコースです。

高校1・2年生、部活動で忙しい人、苦手科目を集中的に改善したい人に向いています。

コースによって、プロ戦略授業の回数、科目授業の回数、質問できる科目数が異なります。

月額授業料

  • 高校1・2年生:月額38,800円〜(税込42,680円〜)
  • 高校3年生:月額48,800円〜(税込53,680円〜)
  • 既卒生:月額58,800円〜(税込64,680円〜)

掲載されているのは最低料金です。

選択するコースや授業回数、申込み時期などによって、実際の金額が異なる可能性があります。

料金だけを見ると、一般的な映像授業や集団塾より高く感じるかもしれません。

そのため、無料カウンセリングでは月額料金だけでなく、次の項目も確認してください。

  • 入塾金
  • 教材費
  • システム利用料
  • タブレットレンタル費
  • 追加授業の料金
  • 受験終了まで利用した場合の総額
  • 最低利用期間
  • 休会・退会の条件
  • 解約時に発生する費用

公式サイト内でも、プランや案内ページによって異なる料金表示が確認できます。

「月額○円から」だけで判断せず、自分が希望する指導内容を伝えたうえで、適用される料金総額を確認しましょう。

自分に合うコースと料金総額を無料で確認する


看医塾が向いている人

看医塾は、次のような人に向いています。

  • 看護・医療系学部への進学を考えている
  • 国公立大学や難関私立大学を目指している
  • 現在の判定だけで志望校を諦めたくない
  • 勉強しているのに、成績が伸びない原因が分からない
  • 参考書や映像授業を増やしても結果につながっていない
  • 自分で計画を立てても、予定どおりに進められない
  • 科目指導と受験戦略をまとめて相談したい
  • 小論文や面接も含めて対策したい
  • 自宅学習の内容まで具体的に決めてほしい
  • 近隣に看護医療系専門の予備校がない

看医塾が向いていない可能性がある人

一方で、次のような人は慎重に検討してください。

  • 授業を受けるだけで成績が上がると考えている
  • 宿題や復習、計画を実行する意思がない
  • 看護医療系以外の学部だけを志望している
  • 周囲の受験生と競い合う集団授業を重視したい
  • 1科目の質問だけを、できるだけ安く利用したい
  • 自分で受験戦略と学習計画を立て、継続できている
  • オンラインよりも対面授業を強く希望している
  • 社会人入試の対策を希望している

看医塾では入学テストはなく、現在の学力だけを理由に入塾を断る仕組みではありません。

ただし、学習意欲や向上心がない場合は、入塾を断ることがあると案内されています。


無料カウンセリングでは何をする?

無料カウンセリングは、看医塾の説明を一方的に聞くだけの時間ではありません。

調査資料では、約90分かけて現在の状況をヒアリングし、志望校との距離や、今後の学習方針を整理する流れが確認されています。

無料カウンセリングの流れ

1.公式LINEまたはフォームから申し込む

名前、学年、電話番号、メールアドレス、相談内容などを入力します。

LINEから申し込む場合は、カレンダーで希望日時を選び、事前アンケートへ回答します。

申込み後は、即日〜2営業日を目安に、LINE、メールまたは電話で連絡があります。

日曜日や月曜日を挟む場合は、火曜日以降の連絡になる可能性があります。

2.Zoomを準備する

カウンセリングはオンラインで行われます。

スマートフォン、PC、タブレットのいずれか1台を準備し、Zoomを利用できる状態にします。

3.現在の状況をヒアリング

カウンセリングでは、次のような内容を確認します。

  • 将来目指している職業
  • 現在の成績や模試判定
  • 志望校
  • 得意科目と苦手科目
  • 今の勉強方法
  • 確保できる勉強時間
  • 学習上の悩み

4.今後の受験戦略を提案

ヒアリングした内容をもとに、志望校と現在の学力との差を整理します。

そのうえで、

  • どの科目から立て直すべきか
  • どのような順番で勉強すべきか
  • どの入試方式を検討できるか
  • どのくらいの勉強量が必要か

といった学習方針の提案を受けます。

最後に、看医塾の指導内容やコース、料金について説明があります。


無料相談を受けても、入塾する必要はありません

「無料相談へ申し込んだら、断りづらくなりそう」

と心配な人もいると思います。

看医塾では、無料カウンセリングを受けたからといって、入塾する義務はありません。

公式案内でも、

  • 相談だけでも可能
  • 体験だけで入塾しなくても問題ない
  • 無理な営業は行わない

と明記されています。

無料カウンセリング後には、1週間の無料体験も用意されています。

1週間の無料体験で確認できること

  • 看医塾の学習の流れが自分に合うか
  • 学習計画を実際に続けられそうか
  • オンライン授業が自分に合うか
  • 担当トレーナーと話しやすいか
  • 担任プロコーチの指導が自分に合うか
  • 2台の端末を使った授業に問題がないか

無料体験では、実際の学習計画作成、自学自習、個別授業、チェックテストなどを、本番に近い環境で経験できます。

説明だけで決めるのではなく、

「自分に本当に合うか」

を試してから判断できるため、オンライン指導が初めての人も検討しやすいでしょう。


よくある質問

Q1.模試がE判定でも相談できますか?

相談できます。

看医塾は、現在の判定だけで判断するのではなく、志望校、残された期間、科目ごとの成績、勉強時間をもとに、今後の方針を検討する予備校です。

ただし、E判定からの合格を保証するものではありません。

志望校との距離や残り期間によっては、併願校を含めた現実的な提案を受ける可能性もあります。

Q2.看護学部以外も対象ですか?

看護学部のほか、次のような医療系学部を目指す人も対象です。

  • 理学療法
  • 作業療法
  • 診療放射線
  • 臨床検査
  • 言語聴覚療法

看護専門学校への進学にも対応していますが、社会人入試には対応していません。

Q3.小論文や面接も見てもらえますか?

プロ伴走コースや戦略伴走コースを中心に、看護医療系入試に合わせた小論文、面接、志望理由書の指導を受けられます。

志望校や入試方式、契約するコースによって対応範囲が異なる可能性があるため、相談時に確認してください。

Q4.質問は何回でもできますか?

対応時間内であれば、質問回数に制限はありません。

プロ伴走・戦略伴走コースでは受験に必要な全科目、科目伴走コースでは契約している科目が対象です。

Q5.担当トレーナーと相性が合わなかった場合は?

担当トレーナーの変更が可能です。

性格や志望大学などを考慮して担当者が選ばれますが、相性が合わない場合は、担任コーチへ相談して変更できます。

Q6.保護者だけでも相談できますか?

保護者だけで無料カウンセリングへ参加することも可能です。

本人がまだ塾へ乗り気でない場合や、保護者が先に受験情報を確認したい場合でも相談できます。

Q7.無料カウンセリングを受けたら入塾しなければいけませんか?

入塾する必要はありません。

無料カウンセリングで現在の状況や指導内容、料金を確認し、必要であれば1週間の無料体験を受けたうえで判断できます。


志望校を下げる前に、今の勉強方法を一度整理してみませんか

模試の判定が悪いと、

「志望校を変えたほうがいいのではないか」

と不安になるのは自然なことです。

ただ、今の判定だけを見て、すぐに志望校を諦める必要はありません。

まず確認したいのは、

  • 志望校まで、どのくらい差があるのか
  • 今の勉強方法を続けてよいのか
  • 優先して立て直すべき科目は何か
  • 残された期間で、どこまで改善できるのか
  • 一般選抜以外の選択肢があるのか
  • 小論文や面接をいつから始めるべきか

ということです。

入塾するかどうかは、指導内容や料金を確認し、無料体験を受けてから判断できます。

今すぐ決める必要があるのは、入塾ではありません。

今の勉強を、このまま続けてよいのかを一度整理することです。

一人で答えが出ない場合は、看護医療系入試を扱うプロコーチへ、現在の成績と志望校について相談してみてください。

志望校を下げる前に、無料カウンセリングで相談する

無料カウンセリングで相談できること

  • 現在の成績と志望校との差
  • 今後優先するべき科目
  • 学習計画の立て方
  • 利用できる入試方式
  • 小論文・面接対策
  • 自分に合うコース
  • 入塾した場合の料金総額

※カウンセリングはオンラインで行われます。

※保護者のみでも参加できます。

※カウンセリングを受けても、入塾する義務はありません。

※無料カウンセリング後には、1週間の無料体験も用意されています。

※受講による成績向上や志望校合格を保証するものではありません。成果は、開始時期、学習状況、本人の取り組みなどによって異なります。

※料金、コース、無料体験の適用条件は変更される可能性があります。申込み前に最新情報をご確認ください。

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